損切りこそトレード人生
損切りできなきゃ株トレードをやる資格はない。切って切って切りまくらなきゃトレードじゃない。
10/31 チャンスなし
むしろ「売り」のチャンスでしたね。
しかし、これではそのタイミングもはかりにくいです。

日経平均はまた下落。
昨日のギャップを埋めたような形になってしまいました。

昨日のような重要ライン抜けのギャップの場合、
ギャップの空いた方向についていくのが基本です。
それでも、今日は逆でした。

25日移動平均線を割り、
MACDも再び下に伸びました。
75日線も今度は微妙に下向き。
見た目には平行を保ったままです。

持合いです。
本当に持合いですね。
上に行っても、下に行っても、おかしくありません。

こういう場をスイングで狙っていくのは至難です。
デイの「売り」、デイの「買い」で対応していくしか
方法がないように思います。

いったん結論が出たように見えても、
次の動きが今度は逆・・・と出てくるのですから。
個人投資家の狙いとは逆に行くのが持合いです。

ちょっと、見ておくしかないんじゃないかと感じます。

でも、考えてみれば、
相場で一番長いのは「持合い」の時間のように思います。
短期であれ、長期であれ、超短期であれ、
仕掛けられるようなトレンドがあるようなときは、
少ないんじゃないでしょうか?

これぞチャンス、なんてそうそう来ませんよね。

チャンスを見すえて、しっかりと待つ。

きちんとトータルで利益を出すには、
そういう姿勢が正しいと思います。

一部の超プロクラスのデイトレーダーを除けば・・・。

私は、悲しいかな、決してそんな才能はありません。


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10/30 ライン越えのギャップ
いろいろなラインを飛び越えて来ました。
これが一つの結論ですね。

下から、5日移動平均線、25日線、14,400円、
そして、先週金曜の大陰線の高値。

今日の日経平均は、それらをすべて抜けての寄付きでした。
ニューヨークダウの影響でしょうか。

重要なラインをまたいでの上へのギャップは、
基本「買い」です。
寄った段階からの「買い」は十分ありでした。

しかし、昨日までの経緯があったので、
今日の寄付きはちょっと様子を見てしまいました。
ニューヨークの上昇はあったとはいえ、
いきなりの「買い」の態勢ではありませんでしたから。

でも、一度、大陰線の高値付近に下げた後の上昇は、
待ってましたの「買い」仕掛けでした。

とりあえず、デイトレとしての「買い」。
そして、後場は少し下げて??の場面もありながら、
朝の安値を割らずに持越し。

それで良かったと思います。
売り買いがかなり交錯したのが、
今日の出来高の高さでわかりますね。

壁が14,500円にあるのもよくわかりました。

今日の「買い」仕掛けは、あくまで試し買いのレベルです。
まだまだ持合いの色合いが強いと思いますから。
今日のギャップは、ダマシかもしれませんし・・・。
(ライン越えのギャップは、ダマシの可能性は少ないですけど)

まずは当面、10月23日の直近高値を抜けられるまで
行くのかどうか?
そこが焦点になります。

数日でそこに到達するなら、
ちょうどボリンジャーバンドの+2σ付近になっているのでは
ないでしょうかね。
だとしたら、そこらへんで利益確定ということになりますね。
まあ、そこは、今後の検討ということでしょう。

75日線は、一応微妙に上向きに戻りました。
この形が続くのかどうか?
微妙な形のままでいる間は、持合いの感じになると思います。
予断を許しません。

要は、明日も買えるのかどうか。
私なら、明日、今日の高値を抜くなら、追撃の「買い」。

ダメなら、それはなし。
気負わずに行きましょう。


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10/29 ラインは下向きに
日経平均の移動平均線が軒並み下向きになってきました。
25日線や5日線ばかりか、75日線もです。

今日の動きも、完全に持合い。
昨日の足の高値と安値の間でしか動けませんでした。

やはり頭を25日線に完全に抑えられています。
終値も5日線に抑えられましたか。

かろうじてMACDは上に向かっています。

今日の持合い自体は想定通りだったとしても、
このまま75日線が下向きになっていくなら、
狙いは「買い」ではなく、むしろ「売り」になります。

下向きの75日線を株価が割るなら「売り」。
これが、ひとつのルールです。

持合いのうちに、そんな形になってしまうのでしょうか?
何とも言えない感じですね。

14,400円から14,200円あたりのレンジが、
線に囲まれて妙に重苦しく、窮屈な雰囲気になっています。

いずれ結論は出て来ます。

レンジをどちらに抜けるにしても、
対応できるように考えておきましょう。

そろそろ、
「売り」銘柄の検討してもいいかもしれません。

いい形は沢山あるので、
仕掛けるかどうかは別にしても、
目を付けておくに越したことはないように感じます。

まだまだ引っ張られるかも知れませんし。
少し、気長にいた方がいいかと。

相場は本当に水ものです。


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10/28 沢山の壁
今日は、寄付きから「日足」の75日移動平均線を
日経平均が再び抜き返しました。
MACDも反転です。上に行きました。
一目均衡表も雲の上での展開となりました。

ただ、ちょっと嫌なのは、
下向きの25日線、5日線の直下で止まったこと。
頭が押さえられている姿です。

まだ、ちょっと「買い」にくい位置ですよね。

日経平均は株価としては先週終値よりは上昇。
でも先週末の高値には達していません。
ローソク足局面では「持合い」の形です。

そして、大陰線にたいしてのはらみ足。
はらみ足は、基本的に持ち合いのサイン。
結論のでていない形。

いったんの結論は、
前日の長い足の高値安値を抜けるか割るかで
出てくるという判断です。
長い足の間で株価が動いているうちは、
持ち合いだと捉えられます。

なので、今回は、仮に25日線や5日線を抜けたとしても、
この大陰線の高値という壁もあると考えた方がいいのです。

さらに、その上には、いったん割れてしまった、
14,500円の壁も強固にありそうです。

上には、様々な壁。
下には75日線。

いろいろなラインを見ている限りにおいては、
どうもその間に挟まれて、
しばらく日経平均は悩みそうな気配がありますね。

悩んでいるうちは、仕掛けがしにくいです。
何らかの結論を出してもらわないと、
簡単に全力で仕掛けるわけにもいきません。

少し待つ余裕を持って、
14,500円抜けを見てからの仕掛けでどうでしょうか?

あるいは、どうしてもなら、
大陰線の高値抜けでちょっと仕掛け・・・。
もありますが。。。

でも、ちょっと仕掛けるくらいなら、
きちんと見たうえで、しっかり仕掛けた方が、
私のスタイルではあります。

あとは、個別銘柄の様子次第ですか。


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10/27 天井・底は結果論
仕掛け、仕切りのときに、考えてしまうこと。

天井はどこだろう?
底はどこだろう?

要するに、どうせ仕掛けるなら、仕切るなら、
天井、底を捉えたい…ということ。

確かに、後から考えると、
「ここで利確できていればなあ…」
と思ったりすることがあるでしょう。

しかし、天井や底というのは、大抵の場合は
結果であって、その瞬間にわかるものではありません。

どうせ「買い」仕掛けするならば、
少しでも低い価格で、という考えは、
操作テクニックとしては間違いではありません。
でも、それもルールに従う範囲の中でです。

1250円以上で「買い」ならば、
1249円で買ってはダメ。
それはフライング。ルール違反。

そのまま1250円まで付けたならいいじゃないか?
いえいえ、それは結果論です。
1250円に届かなければ、失敗なのだから。

優先されるのはルール。

ルールというのは1回だけのトレードで適用される
ものでなく、すべてのトレードに適用されるもの。
つまりはトータルの利益を考えた時に、
本当に有効なのがルールなのです。

天井や底を事前に見極めたいと思うのは、
その1回のトレードを、
できるだけ大きく成功させようとする願望にすぎません。
そこに、トータルの発想はないのが普通です。

相当な大口投資家ならいざ知らず、
一般の個人投資家に、天井も底も操作できません。

それに・・・
そもそも、天井や底をとらえたいというのは、
逆張りの発想です。

私は、逆張りをほぼやりません。
これは、個人的なスタンスかもしれません。
でもスイングはトレンドにのっていく順張りでないと、
個人投資家は厳しいと思っています。

高いところをさらに買っていく、
低いところをさらに売っていく。
それが、トレンドを捉える基本だと思っています。

だから、天井は天井でないし、
底は底ではありません。

初めは、どうしてもそこのところが理解しにくい
かもしれません。
でも、簡単なことで、要はルールに従うということ。
そこを外さなければいいだけのこと。

このブログを書き始めて、
そろそろ2年が過ぎようとしています。

私が採用しているルールは、
ほぼ80%程度は、このブログのあちこちに
記述があると思います。

こんな時には「買い」、こんな時には「売り」。
大体のことは書いてしまったように思います。

いずれは、どこかにまとめて書こうとは考えています。
結構大変なので、先延ばしにしてますが・・・。

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10/26 絞りにくいところです。
昨夜のニューヨークダウは上昇しています。
このところ、ニューヨークは上昇に転じてきています。

「日足」の動きをmる限り、
今のニューヨークダウの局面としては、
大きく乱高下しそうな末広がりの「持合い」局面。

上昇に転じるとしばらく上昇、高値更新で反転
下降に転じればしばらく下降、安値更新で反転・・・
というように、一本調子が続く傾向にあります。

なので、チャート上は、よくわからないというのが
正直な分析です。

一方、日経平均は、
高値に近付くと反転、安値に近づくと反転、
というように、幅の狭くなる「持合い」です。

6、7、8月あたりの「日足」の高値や安値を結んで、
パーティションラインを作ってみると、
何となくそれがわかります。

昨日の下落で、その安値のパーティションに
当たったようになってます。

なので、これらのラインが機能するなら、
この先、いったんどこかで収束を見た後、
どちらかにブレイクしていくのだろうなと想像できます。

中期的な上昇を考えるのは、その後でもいいのかな、
と反省もしています。

個別銘柄も、下降かと思えば上昇、
上昇と見ると下降、というように、
非常に難しい動きが出てきています。

ちょうどその銘柄の相場の転換点に来ていたりもしますし、
75日移動平均線を挟んで、大きかれ小さかれ、
持合いの動きをしていたりもします。

個別銘柄は本当にまちまちです。

今、狙いは絞りにくい状況です。
無理に絞る必要もないでしょう。

またすこし、見ていく相場だということになりますね。
焦っての出動は慎んでおきましょう。

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10/25 一気に来ましたね。
日経平均、一気に来ました。
7月の下落も凄かったですが、今日も凄い。
75日移動平均線を一気に割って来ました。

昨日の安値付近からの、一気の下げは、
デイトレなら完全に「売り」でした。

MACDも一気にデッドクロスです。
「日足」一目均衡表も、一気に雲の間上まで下降。
見事というほかありません。

これで、すべては振り出しです。

25日線ばかりでなく、75日線も下向きです。
どうにもこうにも、こうなっては、
「買い」のコトバは封印すべきです。
手の打ちようがありません。

まだ最終的にはわかりませんが、
結局のところ、
10月は9月の高値を更新できない可能性が濃厚です。
そうだとすると、本当にわからない波動。
持合いということになりますね。

ちょっと、手を出しにくくなりました。

少し、中長期的な目で見てみると、
日経の「週足」は、まだ、上昇の可能性を残しています。
26週移動平均線で株価は止まっていますし、
ちょうどそこが、下から引く安値トレンドライン上
でもあります。
「月足」で見ても、高値付近での三角持ち合いです。

なので、
「日足」だけ見てビビる場面ではないとわかります。

しかあし、逆に言うと、
この中長期のチャートから見るなら、
上昇には、もう少し時間もかかりそうです。

「日足」のチャートが、10月の安値を割っていくようだと、
これはもう、下降相場に入っていくということでもあります。
戦術を「売り」に変えてかかる必要が出て来ます。

ま、そういうことで、ちょっと様子見。
というか、形が整うまで、様子見でしょう。

なかなか、思い通りには行きません。

でも、今回の上昇では、
ルール通りにやっているなら、とりあえず利益は出た、
ということで、
いいのじゃないでしょうか?

利益が出ていないとしたら、
それは、おそらく重大な反省の材料になるはずです。


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10/24 冷静に冷静に
相場だからいろいろあります。
なので、大切なのは、そこに対して、
あくまで自分のルールで対応していくことです。
そこに感情が入る隙間はありません。

感情の入らないトレードを実感するためにも、
あくまで自分のルールに従うのです。

それが、冷静にトレードするということです。
でないと、いつまで経っても、その場しのぎの、
場当たりのトレードにしかなりません。

ルールを破れば、
本当に立ち直れないくらいの打撃を受ける。
そういうイメージでいいと思います。

サラリーマンでいうなら、
1週間ずっと無断欠勤を続けたくらいの、
そういう罪なんだと思ってください。

昨日の段階で、今日仕切ろうと思って実行した人は、
今日の後場、どんなに上昇して株価が戻っていたとしても、
それを失敗だと思わないでください。
おれが売ると上がるんだ・・・なんて思わないでください。

そんあことより、ルール通り、自分の決めた通りに
できたかどうかです。
それが、自分のキャリアになるのです。

さて・・・
日経平均は、やっぱり14,500円の壁に
当たっています。

MACDがいよいよデッドクロスしそうです。
デッドクロスしたら、それは「買い」はできません。
これもルール。

しかし、デッドクロスしないなら、
そして、明日の日経が今日の高値を抜けていくなら、
私は「買い」です。

ここは考え方の相違はあると思います。
メソッド(手法)によっては、
いろいろな仕掛けがありうると思います。

しかし、冷静に見れば、
25日移動平均線も75日線も、まだかろうじて上向き。
微妙ではありますが上向き。

昨日の陰線にビビる必要はありません。


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10/23 ピンチはチャンスだが
ドーンと下げましたね、日経平均。
下げる時は、本当に早いものですね。
特に、自分が「買い」に回っている時はそう感じます。
あーあ、やられちゃったなってなもんです。

出来高を見ると、みんなが放って来ましたかね。
やはり、直近高値の壁は簡単に越えられなかった、
ということです。

これだけの陰線が出れば、仕切りもおかしくありません、
明日の朝、今日の安値を下回るようなら、
そこでおしまい・・・でもいいと思います。

・大陰線の包み足。
・5日移動平均線割れ。
・14,500円のパーティションも割ってしまった。
・ついでに25日線割れ。
・MACDも大きく凹み、
 急速にデッドクロスに向かっている。
・・・

下げのサインが沢山出て来ました。

局地的に超短期で「売り」狙いもいいと思います。

ただ・・・
冷静になってみてみると、
別の側面もあることに気付きます。

今日の足だって、確かに大陰線ですが、
ローソク足の形で見れば「持合い」です。
昨日の足より、今日の高値が高いのですから。
朝は、直近高値を試しに行ってはいるのです。

また、25日線を割ったと言えども僅かです。
25日線で止まった、と言えなくもありません。

明日すぐにではないせよ、ここから反発してくるなら、
「買い」チャンスではあるのです。

自分ポジションがかわいくて、
有利な材料を探すような姿勢は絶対にいけませんので、
そこは気をつけるべきですが、
あながち、下げばかりに目を奪われる話でもない、
ということです。

まあ、いったんは冷水を浴びせられた形になりました。
これはこれで仕方ありません。

でも、まだまだチャンスは続きます。
本格的な「売り」狙いでは決してありません。


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10/ 22 ママですね
さて、本日も上昇。
本当に順調に来ていますね。
私の見るところ、まだまだ上がります。
何せ、下げる要素は、外部的な要因しかありませんから。

実は・・・
今日もMACDは凹んでいます。
とても微妙なんですが、凹んでいます。

きちんと受け取れば、いつ下げてもおかしくない。
そういうことです。

だとすれば、気をつけましょう。
指標がそうしろと警告しているんですから。
チャートの声はきちんと聞くべきです。
スルーじゃいけません。

問題は「で、どうすんの?」ですよね。

ここからが自分のスタンスです。

私なら、「どうもしない!」です。

もう、このところずっと言っていることです。
それだけのサインなら、保持するだけです。

今、考えるのはそれだけですかね。

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10/21 行ったら利確
どこを目標にしましょうか?

ここまで来ると、
少し現実的に考え始めていいでしょう。
明日来るかもしれませんから。

一つは、前の高値(9月の高値)抜けです。

ですが、相場が強いと見るなら、
ボリンジャーバンドの+2σ抜けというのが妥当です。
+2σラインをぬけて終わったら、
翌日の朝、有無を言わさず仕切り、ということ。

あるいは、それでも、全部を仕切ることもないでしょう。
複数単元の保持があるなら、部分仕切りでいいでしょう。

あるいは、もう少し攻撃的に、捉えなおすなら、
それぞれ、
9月の高値抜けをしたローソク足の安値割れ。
+2σ抜けをした足の安値割れ。
そこを仕切りのポイントにしてもいいと思います。

そうすると、そのポイントに株価が来ない限りは、
保持が続くわけです。
そして、保持が続けば、
少しづつ仕切りラインを上げていくのです。

いわゆる、トレイリングストップの手法です。

まあ、しかし、
私は日経先物をやっているわけではないので、
直接の仕切りは、
個別銘柄のチャートにゆだねることになります。
日経平均の動きは、あくまで指標です。

今、というか、このところじっくり見ているのが、
グリー(3632)の仕掛けどころです。
75日移動平均線が上向きになったなら、
本格的に「買い」ポイントを探ります。
今は、まだちょっと早いんですね・・・。

いったんは調整してもらって、
75日線付近まできたところで仕掛けたいものです。

このまま上に行かれちゃうと、
見放すしかないんですが、
おそらく、それはないだろうと思っています。

DENAなんかも、同じ視点で見ています。
ソフトバンクは、高値更新を買っていけるのかどうか。

スイングでの逆張りはダメです。

より高いところ、もうこれ以上は行かないんじゃないか、
というような高値の更新を買っていく・・・
コレ以上は下がらないよ、というところから売っていく、
・・・それがスイングの醍醐味だったりします。

ちょっと話がずれてきてしまいましたが、
調子に乗るって言うのも、あながちダメなことではなく、
時と場合によっては、ものすごい起爆剤になります。

調子に乗っているからこそ見えてくる形もあるのです。


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10/20 俯瞰して見てみる
(すいません。昨夜記事アップしていたつもりが、
 アップされていませんでした・・・。)

休日。
少し俯瞰して、全体的に捉えてみましょう。

まず、世界の潮流ニューヨークダウ平均。
上昇のローソク足です。
とは言うものの、持合い含みの何とも言えない形。
それでも、上向き75日移動平均線より上での展開です。
波動の局面においては、末広がりの持合いです。
まあ、乱高下が考えられる状況ですが、
ローソク足に素直に考え「上昇」と捉えましょう。

日経平均は、このところ大体の動き、
ニューヨークに連動しています。
MACDの凹みは置いておくとして、
月曜は金曜の終値にそう遠くない位置から始まりそうです。

であれば、「買い」保持銘柄の寄付きはまず様子見です。
基本的には、仕切ることはなさそうです。

当面の目標は、日経平均の「日足」チャートにおける
前の高値(9/26)です。

これを越えるかか越えないかのときに、
いったん持ち合ったり、
下降したりすることが想定されるからです。

おそらく、
そのときに75日線や25日線が上向きなら、
最終的には、この高値をブレイクしていくことになると
思います。

しかし、一気に行くかというと、
いったんの調整はあるのが普通です。
高値付近は、そこで高値をつかんでしまった人たちが
ホッとして「売り」を出してくるポイントだからです。
で、いったんの調整後、
ブレイクしていくことになるのです。

この調整の仕方によって、
今回の「買い」保持の行方が決まるわけです。

大きく下げられてしまうと、
仕切りということになるでしょうし、
持ち合ったままなら保持継続ということです。

保持した以上は、
細かい動きを気にする必要はありません。

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10/18 微妙なへこみ
一つだけ、仕切りのサインが出ました。
今日の日経平均の「日足」のMACDが凹んだことです。

これは、一番はやい方のサインです。
気の早い人は、ここで行ったん仕切りと考えても。
間違いではありません。

5日移動平均線も株価に追いついてきています。

しかしながら、今日のローソク足は「持合い」。
決して下げているわけではありません。
14,500円と5日線が支えになって、
何とか下落を食い止めています。

できるなら、部分利確程度、もしくはこのまま「保持」で
切り抜けたいところです。

もちろん、そんなのはこちらの希望にすぎません。
保守的なサインではあっても、サインはサイン。
仕切りに入るのも、あとは自分のスタンス次第です。

仕切るなら、月曜朝、成行で終わりましょう。
それがルールだと思います。

私は、一応、今日のニューヨークダウの行方を見ときます。
このところ、ダウと日経は比較的連動しています。

ニューヨークダウが、そこまで下落しているのでなければ、
月曜日は様子見です。

14,500円の壁は抜けたのですから、
しばらくは、ここが壁になってくれるように感じます。

下落するにしても、持ち合ってからの下落、
もしくはいったん下落して、またすぐに反転上昇。
一気に落ちるよりは、その可能性の方がが高いと見ます。

トレードは、先がちょっとでも曇ってくれば、
他ならぬ虎の子を持ち出しているので、
どうしても気弱になります。

でも、それほどに、
ここまで順調に来ているということでもあるのです。

私は、このMACDの変化は、
あまり気にすることなく行こうと思います。


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10/17  またもライン抜け
ニューヨークダウが大幅な反転で、
再び75日移動平均線上に大きく顔を出してきました。

で、日経平均もギャップを空けての上昇。
最終的には下ヒゲの陰線になりましたが、
14,500円のパーティションはクリヤしました。

すいすい行きますね。
「買い」持ちは利益がどんどん乗って来ています。
このままいけば、本当にボリンジャーバンド抜けも
ありそうに感じますね。
+2σがちょっとだけまた開いてきました。
上昇余地を感じさせる形になって来ました。

5日線も、下から急上昇して近づいてきました。
MACDも順調に上に伸びています。

どこからどう見ても、「買い」保持です。
仕切りのサインは、何もありません。

見ておくべき目安は、
まずは、直近高値の14,800円のちょい上あたりです。
そこまで来て、いったん調整が入るのか、
それともそのまま上昇を続けるか。
そこが焦点でしょう。

そこを過ぎれば、
いよいよボリンジャーバンドというわけです。

まだ、もうしばらくは「買い」で攻められます。
新しい仕込みができると思います。
次々に、個別銘柄が出てきています。

いざというときのことはもちろん考える必要はありますが、
今、攻め時ではあります。

無理する必要はありませんが、
攻めを我慢するときでもありません。
積極的に行きましょう。
まだ、行けます。


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10/16 どちらも同じ形
日経平均は持合いです。
出来高も少なく、ちょっと停滞気味ですね。

ニューヨークダウの昨夜の動きも同じようなものでした。
こちらは、陰線で反落気味ということでしたが、
はらみ足の持合いです。

まあ、動くに動けない、ということでしょうか。
ちょっとじれますね。

昨日、今日と、ボリンジャーバンドが、
また収縮の方向に曲線を描きはじめました。

しばらく持ち合って、
ボリンジャーバンドもギュッと縮まってきたところで、
一気にドカーンと上昇・・・というシナリオが待っているなら
それこそ大歓迎なんですが、そんなことはわかりません。

でも、下からの5日移動平均線が近づいてくるのを
待っているようにも見えますし・・・。
まあ、期待してみていていいんじゃないでしょうか?

仕掛けた後は、何を思ったところで、
仕切らない限り何の影響もありません。

どんなに期待したところで、
どんなに落胆したところで、
相場には何も反映されません。

当たり前ですよね。

でも、その当たり前が、結構わからないんです。

もし、下落したらどうしよう。
利益はあるうちに取れ!
なんて、誰かが言ってなかったっけ?

そんな事を考えてしまうものです。

利益が乗っているときは、できるだけ我慢です。
それが鉄則。
できるだけ放っておくんです。

なぜなら、その反対を考えてみればいいのです。

「損切り」しないで放っておいたとき、
どうなりましたか?
放っておいた分だけ、損は大きくなりませんでしたか?
そして、一番損が大きくなったところで、
やっと、血の気も引くような「損切り」をしませんでしたか?

そういう経験があればこそ、
そういう相場の性質を逆手に取るのです。

利益だって、放っておいた分大きくなるんじゃないかと。

仕切りのサインはまだ出ていません。
今日もまだ出ていません。

ダメなときは素早く。
イイときはゆっくり。

みんな、その反対をやるからうまくいかないのです。

今回がそういういい例になるのかどうかは、
どうあってもわかりません。

でも、ダメならだめな時です。

イイときだからこそ、
そういう余裕を持っていましょう。


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10/15 陰線ですが
今日の日経平均は、寄付きで14,500円を抜けましたが、
その後は下落して陰線となりました。

それでもローソク足の局面では上昇です。
25日移動平均線までは落ちていませんし、
今後、この上向きの25日線が壁になっていくことが
想定される形です。

「買い」は、まだもう少し保持でもいいと思います。
25日線が割れても、まだ上向きの75日線があります。
75日線に仕切りラインを置いて、
しばらく様子を見て保持していても、
それほどの危険はないかと思います。

個別銘柄も、75日線が上向いているものが
増えてきました。
全体的な傾向です。
下落傾向にあった銘柄も、しだいに上昇に向けての
動きを開始しているようです。

まだまだ仕掛けられる銘柄があります。

今日は寄り天井で動きも少なく、
全体的な出来高も少なく終わりました。

14,500を前にして、ちょっと悩んでいるという
感じですね。
それだけ、ここが壁になっているという見方もできます。
少しの間持ち合ったりするかも知れません。

でも、簡単に利確するともったいないことになります。
今のところ、仕切りのサインは出ていません。
MACDも上に伸びてきています。

一目均衡表のラインだけが嫌な形ですが・・・。

逆に、日経がここから25日線を割ってくるなら、
そこが新たな「買い」チャンスにもなります。
75日線も同じように考えられます。

現状では、日経平均を見る限り上昇相場です。

相場に忠実に乗っているのが一番いいのです。

余計なことは考えず、
最初の計画通りに行くのが正解です。

うまくいっているときの流れを断ち切らず、
大事にしていきましょう。


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10/14 うまく行っている時は
何事もうまくいっているときは、
あまりストレスを感じることはありません。

うまくいっていないと、
どうも嫌になったり面倒くさくなったり、
いろいろとストレスを感じるものです。

そして、そのストレスによって、
生活全体に影響を及ぼしたりするものです。

それから、
どうなるかわからない=先が見えないときにも、
人はストレスを感じるようです。

そう考えると、
株のトレードは、ホントにストレスが多くなりがち、
ということが言えるのではないかと思います。

うまくいくことばかりでは決してないし、
先が見えるなんてとても言えないし、
非常に不安定に思えてしまうものです。

組織に属するプロトレーダーならば、
それはそれで生活の保障くらいはあるものでしょうが、
個人トレーダーには、そんな保障は露ほどもありません。

世の中、一人で稼いで生きていくというのは、
物理的にも精神的にも非常に難しいものです。
どうしてもくじけてしまいがちになります。

トレードの場合は、だからこそ、
大きな視野を持つことが必須です。

大きな視野とは、
トータルでどうなのかという視点です。

1回1回のトレードではマイナスもある。
マイナスばかりのときもある。
でも、1カ月、2ヶ月という単位で見れば、
どうにかこうにかプラスがたまっていくのだ、
とう自信がもてるかどうか。

それが、大きな視野を持てるかどうかということです。

そこまで行かないと、
トレーダーとして生きていくのは、
とんでもなくしんどいです。

1日で大儲けなんてできないし、
大きな勝負なんてできないし、
トレーダーなんて、
一般的な一攫千金のイメージとは程遠いものだと、
言わざるを得ません。

それでも・・・やるの?

何度も何度も、自分に問い返すべきです。

単に、普通の仕事がしたくないからとか、
サラリーマンは嫌だからとか、
人とかかわらなくて済むからとか・・・
そういう感覚だと、きわめて危険だと思います。

株のトレードは、
仕事をしながらでもできるし、
人とかかわりながらでもできるし、
そういう意味での制約はありません。

トレードがうまくいかないからと言って、
それがそのままストレスになるようだと、
悪循環に陥ります。

まあ、大体の場合、
ストレスをかかえた状況でトレードはうまくいきません。

結局のところ、
トレードで失敗するのはメンタルです。
メンタルさえきちんとしていれば、
それほどの損を被ることはないと思います。

でも、ストレスがあると、
メンタルがトレードに影響して来ます。
いいことは一つもありません。

切羽詰まった状況だと、
トレードはうまくいかないのです。
元気でいないと、明るくいないと、
「損切り」はきちんとできないものなのです。


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10/12 ダウも節目
ニューヨークダウが木曜日から急騰し、
金曜(日本時間の今朝)は、ついに75日移動平均線に
近接した25日線まで上げて来ました。

しかしながら、水曜には一瞬、
直近安値を割ってしまったことで、
「日足」チャートの波動局面では大きく「持合い」の形に
なってしまいました。

おおよそ1,000ドルのふたつの山で、
Wトップの形にも見えますが、
それよりも、この末広がりの「持合い」の形は、
今後も続く乱高下の予感を見せている気がします。

ニューヨークダウは、
一つの方向が決まると比較的単調に動くところがあります。

75日線に来て、この3日間の陽線は止まるのか?

ニューヨークの75日線もここに来て、
また上向きになって来ました。
もし、この調子で75日線を抜けて上昇するようなら、
日経平均にも上昇の影響がより強く出て来ます。

巷では、米国の債務問題で揺れているようですが、
私には、そういう情報はほとんど関係ありません。
ニューヨークダウでも、チャートです。

適当に動いているように見えても、
「日足」チャートを良く見れば、
75日線、25日線、200日線などが、
きちんと機能しているように見えます。
ボリンジャーバンドや一目、MACDもしかりです。

やはり、大きな投資家たちは見ているのです。
見ているからこそ、平均株価のラインが機能するのです。

我々個人投資家は、それを知っておくべきです。

大口が動くタイミング、そこが仕掛けの時なのです。
チャートには、そこが映し出されるんです。
お金の動きです。誤魔化しようがありません。

重要な情報は、一般には開示されないことが多くあります。
開示されたとしても、それは既にプロが動いた後です。
当然です。
プロの投資家は、それで食ってるんですから。

情報戦では、素人は勝てません。
なぜなら素人だから。

でも、そのプロの動きはチャートに現れます。
それは隠しようがありません。
情報素人である個人投資家は、そこが勝負のしどころです。

チャートを見るということは、
プロの大口投資家の動きを見る・・・ということにも
なっているのです。

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10/11 2弾跳び
ニューヨークダウの急騰で、
日経平均も大きくギャップを空けて寄付き。
ほぼ、昨日と同じような形で、
今度は25日移動平均線をぶっこ抜いてきました。

今日は25日線を支えにしての陽線。
狙いを越えて大きく上昇しています。

ニューヨークにしろ、日経にしろ、
これだけの急騰も珍しいと思いますが、
風が吹いているということで、それは良しとしましょう。

ボリンジャーバンド+2σラインも、
収縮の形から拡張の方向になっていきそうな動きですね。
すぐに上昇するかどうかはわかりませんが、
「買い」保持の視点から考えれば、
上昇余地がまだまだあることは心強い限りです。

良い形になっています。
「買い」は保持です。

次の目安は14,500円のラインでしょう。
すぐそこです。
が、今日はその下に押し戻されました。

この数カ月の日経平均の価格帯別売買高をみると、
その(14,500円)あたりが、とても分厚くなっています。
そこで売買した人がとても多いということです。
一つの売買高の壁になっているのですね。

一概には言えませんが、その辺まで来ると、
それなりの売りが出てくるということなのです。
だから、買いあがるのも少し難しい、
そういうわけです。

当面、今保持している「買い」ポジションは、
上昇する限り保持でいいと思います。
ボリンジャーバンドの+2σまでは射程に入れていいと思います。

ただ、そこは臨機応変に。

利が乗ったときの仕切り(利益確定)のラインは、
決め方がいろいろあって簡単にはいきません。

今の状況だと、以下のようなことが考えられます。

①直近安値割れ
②75日線割れ
③25線割れ=今日の安値割れ
④MACDが凹んだ(「買い」なので)翌日仕切り
⑤直近高値抜け(持合いになれば)
⑥ボリンジャーバンド抜け

じっくり構えるなら、①でいいと思います。
75日線が上向きなので、
75日線抜けで仕掛けたなら、
それで、ほぼ「損切り」にはなりませんから。

あとは、今後の状況で考えていけばいいと思います。

こんな形で急上昇されると、
それはそれで怖くなったりもしますが、
そんなことはルールと関係ありません。

決めたとおりにやればいいことです。

放っておくときは放ってておくのも、
利益を伸ばすやり方です。

欲をかいてはいけませんが、
そこはあくまでルールの通りということで、
仕切る理由がチャート上にないなら保持継続なのです。

さて、今夜のニューヨークはどうですかね?


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10/10 今日のところ順調
順調に上昇しました。

日経平均は、75日移動平均線の上から寄り付き。
寄り後いったん75日線ぎりぎりまで下げて反転でした。

寄付き時は、ちょっと様子見、
そして反転後朝一の足の高値を抜けたところで「買い」。
デイトレなら、この感覚でしょう。

しかし、ギャップが空いてしまったので、
スイングで逆指値で仕掛けていた場合は、
ぎりぎり約定していないかもしれません。
そこがタマにキズでしたね。

ギャップが空いたときの仕掛けでは良くあることなんですが、
そこはあきらめるしかありません。
深追いはしないほうがいい場合が多いです。

しかし、今日のように、
間に重要なラインを挟んでのギャップの場合は、
ついていった方がいいことが多いです。

少しバッファーを持たせた逆指値にしておくのも、
その方法の一つです。
(ティック・アローアンスを持たせるといいます。)
案外に重要なテクニックです。

いずれにせよ、今日は自信持っていくべきでした。
75日線上向きで、それを抜いての展開だったのですから。

もちろん、明日以降、
仕掛けた銘柄で75日線を再び割るようなことがあれば、
それは「損切り」です。
割らないなら保持。

日経でいうと、次のポイントは25日線を抜けるかどうか。

それと、すごく細かいことかもしれませんが、
日経の「日足」一目均衡表を見ると、
基準線と転換線がデッドクロスしています。
で、今日の高値が転換線に押さえられた格好になっています。
これはこれで、あまり「買い」にいいサインではありません。

明日、こいつが機能してくると、
株価は下げてくるので、要注意ではあります。
ただし、頭の片隅にあればいいので、
あくまで基本方針は「行け行け」です。
仕切りのサインは、75日線におけばいいと思います。

今後、今の状況に加えて、
日経「週足」のMACDのデッドクロスが解消されれば、
しばらくは上に行くという判断ができます。

だいぶ、明るくなってきましたね。
明日も仕掛けられるような銘柄があると思います。

積極的に行ってみましょう。


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10/9 天下分け目の・・・
さあ、思惑通りに来ましたね。
日経平均、75日移動平均線の直下まで戻ってきました。
嬉しいことに、終値で5日線を上回っています。

日経先物は、既に75日線を抜けています。

明日が、天下分け目の決戦その一、
とでも言いたくなるようなタイミングです。

今日、「買い」で入られた方は、
保持するだけでなく、明日「買増し」もありえます。
チャンスは逃しちゃダメです。
「損切り」しないのは大きな罪ですが、
チャンスに仕掛けないのも、やっぱり罪です。

条件は、整ってきたのです。
ここで「買い」仕掛けられれば、
大きなリターンがある可能性があります。
皮算用は無意味ですが、
「理のある利」なら、
その可能性はきちんと把握しておくべきです。

それが、チャンスを嗅ぎわける力になるのですから。

とは言いながら、
相場で一番起こりやすいのが「持合い」であることも
忘れないでください。

なにしろ、
ニューヨークダウは下降に拍車がかかっています。
昨日の陰線があって、よく今日の日経の陽線になった、
と思うくらいです。

大きく動けば、必ず反動はあります。
すぐに上昇という選択肢のほか、
少し持ち合って上昇、という選択肢だってあります。

私は、すでに仕掛けています。
明日も仕掛けます。
待っていたポイントに来たからです。

とにかく、
75日線が僅かでも上向きになっている銘柄を
見てください。

キーワードは、75日線付近とトレンド転換です。
これだけで今はいいと思います。
たくさんあります、銘柄は。本当に沢山。

ゴーです、GO!

もし、明日「損切り」になるようだったら、
それはそれで報告しますので。

頑張りましょう!!

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10/8(その2) 中長期投資の可能性?
このところ、デイトレや週足のことなど書いてきたら、
ついつい「月足」のことが気になってきました。

また、おススメしている動画サイトでもここにきて、
長期のチャートについて、解説しているようです。

というのも、直近の「日足」では下落しているものの、
日経平均の「月足」は、長い持ち合いから
今年に入って着実に上昇しているからです。

上昇に転じるというのは、チャートの中で一番基本となる
移動平均線が上向きになること。
そう、私の中では定義ができています。

このブログでも書きましたが、
今年は、日経平均株価が、
リーマンショック前の水準に株価が戻りました。

さらに、アベノミクスや東京五輪の確定で、
世間の景気に対する期待は高まっています。
それと歩を合わせて、日経平均のチャートが上昇、
になっているのです。

「月足」というのは、相当長いスパンでの指標です。
移動平均線の上下動のサイクルは、
10年くらいかかることもあります。

そんな視点で長期チャートを見てみると、
1990年代のバブル崩壊以降の日経平均は、
一貫した下降傾向にありました。

それがここ数年の持合いを経て、
やっと本格的な上昇局面に来ているかもしれない、
という状況が、今からの注目の局面です。

当然すかされる可能性はありますが、
本格的な上昇相場に入る可能性も大いにあります。

本格的な上昇相場であるならば、
日本は新しい局面をむかえるということにもなります。
なんだか、明るい未来が見えて来そうな気もするのです。

ならば、
長期投資の可能性も出てくるというものです。

「売り」というのはトレードの最強の武器ですが、
弱点は信用取引しかないということです。
それは、期限の限定を意味します。
長期投資には、とてもなじみません。
というか、不可能です。

長期投資というからには、現物株の「買い」なのです。

ということは、本格的な上昇相場でなければ、
長期投資はかないません。

バブル崩壊以降これまでの日本相場は、
そういう意味では長期投資ができない相場だったのです。

ということでいうなら、今年は結構エポックメイキングな
年になるかも知れません。
日本にとっても、相場にとっても。
もちろん、我々個人投資家にとってもです。

ただし、「月足」を指標にした長期投資には、
それなりの大きな資金も必要です。
なぜなら、「損切り」の幅は必然的に大きくなりますから。
その幅に耐えられないなら、
長期投資はやるべきではありません。

むしろ破滅になりますのでご注意を。

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10/8(その1) MACDに光
ちょっとだけ「買い」に光が見えて来ました。

MACDの凹みが止まり上に向いたこと。
そして一目均衡表の雲中から始まって、
雲の上に出て引けたこと。

日経平均の「日足」のローソク足は陽線ですが、
局面としては下降継続のまま。

それでも、今日はなんとか上昇への足掛かりが見えた
という感じでしょうか。

明日は「買い」の狙い目です。

日経平均が75日移動平均線を抜けるようなら
ともあれ「買い」。

そこまで行かないとしても、個別銘柄の形次第で
仕掛ける時です。

不安はいろいろあります。
今日の陽線は単なる一過性のもので、
明日からまたどーんと下げるんじゃないか・・・とか。

でも、仕掛けるポイントを決めて、
そこに来たからには仕掛けるのです。
として、あとは仕切りの時まで何もしないで
持ち続けるのです。

今回、「買い」でうまいこと入れたら、
少し長く持つようなことになるかもしれません。
それならそれでラッキーです。

今日は、そのあたりの観点から、
「その2」の記事を書いてもみたいと思います。

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10/7 もう少し見ていきます
日経平均は、いったん75日移動平均線の下にもぐりました。
今日もそこそこ大きな陰線です。

今日は「買い」のチャンスどころではありませんでした。
むしろ、デイトレで「売り」。

見えてきたスイングの「買い」の狙いは、
次の75日線抜け、そしてトレンド転換です。
この二つが同時に起きる時が見えてきました。

日経の「日足」の一目均衡表を見ると、
ちょうど雲の上辺ぎりぎりのところに来ています。
しかし、ボリンジャーバンドの-2σはまだ少し下。

ここで反発してもおかしくないし、
もう少し下げて雲を割れてもおかしくないし、
そこは読めないですね。

一気にズドンと下げちゃうのかもしれません。

見た目のイメージだと、ここから、下げ相場になっていく、
とも見えますよね。
75日線も横ばいに近づいているように見えますし。

でも、ここはじっくり見ておくところであって、
仕掛けるところでもありません。
上昇するときは、えてしてスポーンと行きますよ。
「買い」はそもそもは入れませんが、
空売りの持越しでも、とても恐ろしい気がします。

もう少しして、本当に「売り」の判断が正しいと思えば、
そこから「売り」に行けばいいんです。

まあ、悩んでも仕方ないので、
ポイントだけ決まったなら、
あとは機械的に行動するだけです。

個別銘柄の推移をみると、
いよいよ絶好の「買い」ポイントに来ているものが、
少しづつ出てきました。

「売り」にいい形も相変わらずありますが、
そこはデイトレに限定して考えておきましょう。

今夜のニューヨークダウにも注目ですね。

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10/6 デイトレのスタンス
トレードの中心は「日足」です。
これは、スイングであれデイであれ変わりません。

このことは、これまでも何度か書いています。

しかしながら、デイトレになると、
最終的な仕掛けや仕切りは「分足」を使います。

このブログで「分足」チャートについて書いたのは、
随分前になるように思いますので、
基本的なことを、再び書いておきます。

「分足」のチャートも「日足」のチャートも、
基本的な見方は同じです。

ただ、「分足」には「日足」にはない特徴もあります。
「連続・不連続」の流れです。

相場の時間が、毎日、前場9時~11時30分、
後場12時30分~15時と区切られていることから、
どうしても「分足」には不連続が生じます。

「日足」の場合は、正月やGW以外は、
ほぼ規則的な1日単位の連続ですから、
1本1本のローソク足に比較的連続性があります。

連続した時間の中であれば、
「分足」のローソク足どうしの連続性はとても強く、
ギャップがあいたりすることは、まず滅多にありません。

しかし、時間が連続していないところでは、
「分足」チャートはどうしても不連続に分断されてしまいます。
不連続を超えてのトレンドがなかなか考えにくいのです。

なので、逆に言うと、デイトレでは、前場でのトレンド、
後場でのトレンドを、それぞれ別のものとして、
見ていくことが可能になります。

前場は「買い」、後場は「売り」というような、
一日の中でのスタンス変化も可能になるわけです。

基本的には、スイングもデイも同じスタンスで行くのが
いいと思いますが、
ときには、スイングとデイで狙いが違うこともありえる、
というのはこういうことです。

また、「分足」の時間によっては1本のローソク足が、
5分とか3分、場合によっては1分でできてしまう
わけですから、
デイトレでは、判断のスピードや、指標の確認スピードなど、
動くべき時には、かなりせわしない動きにもなります。
パソコンの画面も多いほどいい、という状況になります。
(もちろん、限界はありますが。)
デイトレ独自のスピードが求められるわけです。

また、「分足」には独特の指標や見方もあります。

今日は多くは書きませんが、
「日足」と同じように、移動平均線は使っているものの、
私の場合、一般トレーダーにはなじみのない線を使います。
(5本線や12本線とは違います。)

さらに、デイトレの場合は、
手法もいろいろあると思います。
スイング同様、トレンドを上手く取っていくのが一般的
かとは思いますが、スキャルピングで相当な実績を
上げている人も多いですよね。

(スキャルピングというのは、
 トレンド分析とはまた別の力量が必要だと、
 私には感じられます。少なくとも、私はできません。)

私は、「分足」は、少なくとも連続した時間の中では、
「日足」よりも連続性が強いと思うので、
トレンドを取っていくのはスイングより容易だと思っています。

しかし、それは、限られた時間の中での話なので、
大きな利幅は狙いづらいと思います。

「分足」チャートが示す、一瞬のトレンドにのって、
ちょこちょこ利益を取っていく、
それが私のデイトレのイメージです。

それだって、積み重ねればそこそこの利益になります。
だからこそ、やっぱり大事なのは「損切り」です。

早くて、利にかなった「損切り」が、
デイトレではスイングにもまして重要になってきます。

結局のところ、デイでもネックは「損切り」なのです。


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10/5 週足も見てみる
昨日のニューヨークダウは、少し戻して持合いです。
まだ下げのトレンドが変わったとまでは言えません。
一度「日足」でトレンド転換しないと、
上昇に向かったとは判断できない状況ですね。

なので、月曜日の日経平均への影響は、
限定的だと考えていいでしょう。

日経平均は、「日足」の75日移動平均線で、
とまっています。
また「週足」で見ると、今週は陰線で、
これも26週平均線で止まった形になっています。

ちょっと「週足」で目を留めてみると、
実はMACDがデッドクロスして来ました。

「日足」のほうは、先週に既にデッドクロスがあって、
その後大きな下げになりましたが、
「買い」はその時点で有無なく仕切りとしましたので、
大きな傷にはなっていません。

もちろん、「週足」のデッドクロスも要注意です。
優先してみるのは「日足」ですから、
今すぐにどうするというのではありませんが、
中期的な視点ではいったん下落してもおかしくない
方向だと言うことは頭に置いておいたほうがいいでしょう。

ですが、基本的には「買い」です。
というか、
スイングでは「買い」の銘柄を狙っていきます。

狙いの方針は、当面二つ。

①ここから反転上昇するなら、
 金曜日の高値抜け。

②いったん落ちるなら、
 75日線が上向きにとどまることを条件に、
 75日線を再び抜ける時。

持合い様相になるなら、手を出しません。
さらに、そのあとのことは、場面場面で考えます。

以上、あくまでスイング(持越し)の話。

デイトレはデイトレで、「売り」も行けると
考えています。
そこは、臨機応変に行きたいと思います。

明日また、そこら辺は詳しく書いてみます。


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10/4 ピタリ
75日移動平均線の真上で止まりました。
朝の寄付きから、いったんは75日線を割り込みましたが、
結局は戻して、さらに反転して、ちょうどぴったり。

確実に相場では意識されている線ですね。

問題は、ここからどうなるか?

ですが、そんなことは、いつも書いている通り、
「わかりません」。

わかったら、だれも苦労などしないのです。
わからないから大変なんです。

ただ、私の狙いは、ここからの上昇です。
それが、株価が上がる瞬間だと考えています。

昨日も書きましたが、
ここから、下にドーンと下げる可能性だってあります。

ましてや、今週はずっと下げてきた流れもあります。
ニューヨークダウも下げています。
なので、「買い」の機会は来ないかもしれません。

(なんか昨日と同じこと書いてますね・・・)

でも、今、一番典型的な時を迎えているのは事実です。
相場における、典型的な例です。

まだ持合いが続くのかもしれませんね。
しばらく75日線を挟んでの上下動が続くかもしれません。

来週は、その見極めの時です。
上昇に転じるなら「買い」です。

見といたほうがいいのは・・・

●今日のローソク足の高値・安値と来週の足の関係

●75日線の向き

●MACDの凹凸

●短期的には5日線の動き

といったあたりです。
そこで、上昇を判断していきたいと思います。

見極めどきが来ましたね。
心してかかります。

(↓ 今日の24時前まででチャンスがなくなってしまうようです。
昨日最後と書きながらすいません!!)

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10/3 仕掛けは機械的に
日経平均が75日移動平均線に近づいてきました。
反転を待つ、
最後にして最大のチャンスと言っていいでしょう。

このチャンスを捉えて個別銘柄を仕掛けられれば、
最高です。
結果がどうなるか、というよりも、
そこで仕掛けなければ、仕掛ける時がありません。

75日線までの下落はなく、25日線を割ったことで、
反転のきっかけになるかもしれません。
それは、相場のみぞ知ることです。

しかし、昨日の大きな陰線を見ていると、
なかなか「ここで買い」と思えないのもわかります。

どうしても、大きな下げのイメージが染みついて
しまっていますから。

でも、そこは、機械的にやることが大事です。
過去は過去として、私は私のルールを優先するべきです。
私のルールでは、ここは「買い」なのです。

なーんか嫌な感じ・・・というのは、
大事にすべきときもあります。

でも、いつもいつも、そう思っていたのでは、
何のために勉強するのか分からなくなります。
実践で覚悟を決められないなら、
いつまでたっても本番素人で終わってしまいます。
(もちろん、仮装売買で勉強している方は、
 無理して本番突入する必要ありません)

「損切り」に終わってもいいんです。
しっかりと「損切り」できることこそ、
ある意味での勝ちなのです。
利益を出すことや、我慢することが勝ちなのでは
ありません。

どこまで行っても、
このことだけは変えるべきではありません。

私は「買い」で見ていますけれども、
これが「売り」で見ている人だったとしても、
それは同じです。

「買い」で見るのか、「売り」で見るのか、
などというのは、極端なことを言うと、
単に手法(メソッド)の違いだけです。
どちらが正しいかなんて、一方的には判断できません。
どちらか一方が利益になったとしても、
それは結果論にすぎません。

問題なのは、決めたことを、その通りに守れたかどうか。
それがすべてではないとしても、
一番大事なのはそこなんです。

よく見ていくことはもちろんですが、
「ここに来たならチャンスなんだ」というところで、
目の前の仕掛けから逃げないことです。

まあ・・・
今の時間でのニューヨークダウを見ていると、
あまりの続落ぶりに、気が遠くなりそうですがね。
(75日線も下向きになりましたね。)

どうなることやら。

(追)
本当に、しつこいので、これで最後にします。
本当にいい動画なので、少しでも時間あるなら
参考にしてください。

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10/2 ちぐはぐだなあ
まあ、どうしたものだろうと思ってしまいます。

どうも、うまくはまりませんね。
思った以上に下落されました。

前に、どなたかのコメントでも頂きましたが、
私の逆を行った方がいいようですね。。。

日経平均は、結果的に25日移動平均線割れ。
一気にここまで来てしまいました。

「買い」狙いも何もあったものではありません。
完全に「売り」のほうがよかった状況でした。
それも、完全にデイトレです。

スイングだと、これは厳しい相場です。
かなり厳しいと言わざるを得ません。
動けません。

デイトレです。
このところ、そこにしか活路がありません。

スイングについては、
何はともあれ待つだけです。
反転上昇の瞬間が来るのを待つだけです。

こうなると、75日線まで下げてくるのを待つか・・・
明日以降の反発に期待するのか・・・

いずれにしても、明日の反発を見て、
すぐさま「買い」は、ちょっと難しいと思います。
もう少し下がってくれるか、持ち合ってくれるか、
その前提の上で、「買い」ポイントを探してきたいと
考えます。
ま、個別銘柄次第ではありますが。

このままずるずる下がっていくと、
また下降相場に入っていくということだって、
考えられないわけではありません。

昨日も書いたように、
今、「売り」の形としてはとてもいいのがあります。
しかしながら、今は、「売り」はまだデイトレで。

そのほうが傷は少ないと思います。

今日にしても、
私としては、別に「買い」仕掛けてしまったわけではありません。
傷を負ったわけではありません。

ただ、「買い」スタンスに少し暗雲が射してきたな・・・
と、そう思いました。

負け惜しみでしょうかねえ。。。
勉強しなおしますかねえ。。。

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私も、しっかり見ています。 

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10/1 10月初日の「損切り」
今日の「損切り」は、デイトレ。
ちょっと昨日のニューヨークダウの具合から、
「売り」を狙っていました。
超短期なので、
昨日書いたように「売り」もあり、とばかり。
やりました。

前にも書いた様な気もしますが、
私はデイトレの時には、日経の先物を指標として、
追いかけています。

前場、先物が分足の最初のローソク足を下回った場面で、
「売り」仕掛けました。
銘柄は秘密にしときます。

が、この下へのブレイクでやられてしまいました。
結果はご存じの通り、日経の急騰。
あえなく「損切り」です。

うーむ。
大体、ちょこっとやろうと思って手を出すと、
こうなるケースが多いように感じます。

今日は、他にもいろいろだまされました。

それでも・・・
スイング視点で見ると、
だんだん、チャンスになって来ました。
日経平均も反転できるのかどうか。
今日は陰線でしたが、ローソク足局面での上昇。

個別銘柄も、
上手い具合に25日移動平均線や、
75日線まで下落して、
トレンド転換の場面を迎えているものが出てきています。

これで、日経が明日から上昇に転じれば、
チャンスです。

ただ、どうなのか?

ニューヨークダウが、ちょっと苦しい位置にいますね。
今時点では、反転ムードありですが、
明日の朝まで持つのかどうか。
75日線、25日線の下で、株価が苦しそうです。

頑張れ日経、と言いたくもなりますが、
それは栓ない話ですね。

また一方で、
「売り」で見れば本当にいい形の銘柄もあります。

私は、「買い」銘柄と「売り」銘柄を同時に持つのは、
いかに違う銘柄であっても、すごく嫌なので、
避けるようにしています。
自分のスタンスに覚悟ができないからでもあります。

でも、そうでないなら、両方やってもいいと言いたくなる、
そういう状況です。

それでも、やっぱり「買い」。
上昇相場ですからね。

(ここからは宣伝ですが・・・)

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しつこいようですが、絶対に損はしないと思います。
何かしら得るものがあるはずです。

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