損切りこそトレード人生
損切りできなきゃ株トレードをやる資格はない。切って切って切りまくらなきゃトレードじゃない。
8/30 チャートだけでいい
長年のノウハウ、というのが世の中にはあって、
社会的な営みの中にそれは脈々と息づいています。

ただ、時代が変わると、そのノウハウがぐらついてきて、
別のノウハウにとって代わられることになります。

たとえば、コミュニケーションの手段は、時代で変わっています。
隣同士の会話から、手紙になり、電話になりメールになり・・・
今ではメールより簡易なラインで連絡取る人も多くなり、
ついていけない人は、社会適応性が低くなったりします。

ただ、ラインはラインで、使い方を間違えると、
時に人と人との間の不信感や猜疑心につながったりして、
非常に使いづらいツールになったりもする、
というように、、すべてのニーズを満足するツールは、
なかなか出て来ないものなのです。

そんなときに、やはり一番大事なことは、
自分の感性を大事にしていくということなのかと思います。
他人の評価よりも、自分がどう感じるかを主軸にして、
生きた方が後悔が少なくていいのかと思うわけです。

もっとも、自分に固執すると、人の意見を聞かなかったり、
チャレンジしない気質になったりと、
それはそれで、マイナスもあるので、
やはり、最終的にはバランスなんだなとも思います。

トレードの場合は、ちょうどいい位置に「チャート」という
ツールがあって、独りよがりを是正しながら、人の動きも
見させてくれています。

それは、トレードの世界が、価格と言う数字の世界だからです。
客観的な評価指標が厳然とあるからこそ、
便利なツールもできるのです。

チャートは、その意味で、トレードの中で一番重視するべき
ツールです。
特に、企業情報を独自に売ることの難しい、個人投資家にとっては、
唯一絶対、無二のツールがチャートです。
チャートを外して、評論家の意見、日経の記事程度で、
トレードをしてはいけません。

他人の話でトレードをしてはいけません。
だいじな大事なお金なのだから、自分の主張をするべきです。

日々もたらされる、他人からの企業情報の洪水の中で、
自分を取り戻せるのは、チャートがあるからです。
チャートがあるから、個人トレーダーが存在しうると、
私は思っています。

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